サッカーでは人が考えないような素晴らしいプレーで観客を魅了する選手に敬意を表してこう呼ぶ。
ファンタジスタ
自由すぎる感性、故に現在の組織サッカーでは敬遠される選手でもある。
反対に組織の要の司令塔はレジスタ。
オレはどっちかというとファンタジスタだろうか。
今日もこの感性についてこれない人の相手に苦労した。
レジスタには今あるものしか見えない。
その場をしのぐのは得意だが、突発的なあるいは予想できる未来に適応できない。
オレは少し先の懸念まで見通しているから意見が食い違う。
わかってもらおうとも思わないし、わかるつもりもない。
意見の食い違いだけで自分が悪くない事で折れて、謝るなんてことはしない。
どうやらそれが気に食わないらしい。
オレの言う事は全部言い訳らしいよw理論的に理詰めで説明しているのにね。
その言い訳が後で的中して、それ見たことか。となってるのを何度も見ているが、こりないらしいw
よっぽど向こうの方が理論のないただの経験を過信してるだけの言い訳にしか聞こえない。
事実その経験外のことが起きてるではないか。
そんなものはオレはとっくに予想していましたよ?w
最近は一度話しただけですべてを知ったつもりになって、
ああだこうだとのたまう人も多い。それだけで何がわかるのだ?w
そんな判断は二流だと思う。
オレの知ってる一流にはほど遠い。
まぁ仕方ないよね。オレも生きてきてそんな一流は2人しか出会っていないからさ。
めったにいねぇ。
世の中にはそれを知らずに生きている人もいるだろうから、
二流しか知らなければそれ以上の感性があるとは予想すらできないだろう。
オレは幸せだなぁ。と思った。
posted by Levin at 01:26|
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