2008年01月06日

二律背反

たったひとつのハートで守りたいんだきみを
逢えてよかったきみでよかった ぼくの大事な人が

こんにちは。カフェです。
彼女が幸せなら喜ばなくちゃいけないのに、
言葉とは裏腹に心では素直に喜べなくて、
なんて自分は小さい人間なんだろうか。と思った。
まだまだ修行が足りない。
そう思うのが、人間だもの。では済ませたくない。
オレの美学というか、プライドというか、
そこは素直に喜べるようじゃないとダメだと思うんだ。

ずっと一人だとしても、彼女に胸を張れる生き方をしなくちゃいけない。
それがオレにできることだと思う。
さて、バイトしてくるかな。

三重野瞳 ひとつのハートで


posted by Levin at 11:31| Comment(2) | 恋愛伝説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
カフェたん
あんまし無理しないでね
また飲みにいきませう!
Posted by はるちゃん at 2008年01月06日 16:45
どうも!
無理はしてないですよw
これが普通。
むしろ他の恋愛をしようとしてる時が無理してるからwww
今度は牛角か世界のやまちゃんで飲もうぜ!
Posted by カフェ at 2008年01月07日 01:01
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